見た目では分からない建物の劣化。
専門家が無料で診断し、詳細な報告書をご提出します。
以下のような症状が見られる場合、建物の劣化が進行している可能性があります。早期発見・早期対処が修繕コストの削減につながります。
建物の劣化を放置すると、安全性の低下だけでなく、法的責任や資産価値の下落につながる深刻なリスクがあります。
正常なコンクリートは強アルカリ性ですが、雨や紫外線にさらされると、内部のカルシウム化合物が大気中の二酸化炭素と反応し、徐々に「中性化」します。
中性化が進行すると、内部の鉄筋にサビが生じ、コンクリートと鉄筋の付着力が著しく低下。本来の強度が発揮できなくなり、安全性を損ないます。
コンクリートやモルタルが落下し通行人に損害が生じたときは、原則として建物所有者が責任を負うこととなります。
万が一、人身事故が起こった場合、資産価値は著しく低下します。
写真で実際の劣化を目で見て確認できる、大ボリュームの「建物の健康診断書」をご提出します。
お申し込みから報告書提出まで、担当者が丁寧にサポートします。
以下の3つの方法でお申し込みいただけます。お気軽にご連絡ください。
「診断を受けるか迷っている」「具体的にどんなことを調べてくれるの?」など、まずはお気軽にお電話でご相談ください。
📞 090-9830-4210担当:栗下(「スマプラの案内を見た」とお伝えください)